両端にコネクターを取り付けた完成品はケーブルアセンブリと呼ばれる。たとえば「XLRケーブル」と呼ばれる製品の実体は、2芯シールドケーブルにXLRコネクターを取り付けたケーブルアセンブリであることが多い。